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会社概要

メッセージ

代表取締役社長 茂手木 雅樹

日本のモノづくりで世界をつなげる

私たちアウトソーシングテクノロジーは、“日本のモノづくり”の新しい価値を創造することを目指し、2011年より成長を続けてまいりました。

一口に“日本のモノづくり”といっても、世界におけるMade in Japanの価値は変容しつつあります。今後は、私たちの持つ文化力や繊細なクリエイティブ力、日本ならではの研究開発がより重視されると考えます。
私たちは、国内における先端の研究開発やIT技術と、世界各国の生産拠点を組み合わせ、グローバル市場で勝ち残る“日本のモノづくり”を支えてまいります。

アウトソーシングテクノロジーの強みは、「技術力」に加え、個々の「人間力」にあります。
社員一人ひとりが、ハングリー精神と向上心を持ち、新しい価値や技術を探求することこそが、お客様と社会の利益につながります。
この「強み」を強固なものとするため、私たちは創業以来、先進のテクノロジーに触れる機会や、新しい技術習得のための人材教育に力をいれてまいりました。
2014年には、1988年から続くITスクール『KENスクール』を子会社化。学校としての運営だけではなく、社員研修においても大きな成果を上げています。
また、採用においては、一人ひとりが最大限に活躍できるステージと、それぞれの将来像を大切にし、入社後にステップアップできる環境の整備にも力を注いでいます。

2015年からは、先端技術を駆使したロボティクス事業に取り組んでいます。
このロボティクスの分野の発展で、近い将来、世界中のモノづくりが大きく変わるでしょう。その時こそ、「ロボットにはできない仕事」、私たちが大切にしている、「一人ひとりの人間力やクリエイティブな発想」が、より輝く時だと信じています。

日本のモノづくりで、世界をつなげたい。

アウトソーシングテクノロジーは、世界に評価されてきた『Made in Japan』の新しいカタチ、『Designed in Japan』の価値を信じ、技術大国日本と地域社会に貢献しながら、お客様とともに未来を創ります。