PAGE TOP
PAGE TOP

Information

2018年07月03日

デジタルマーケティングによる支援で営業の見える化を実現、提案力を大幅に強化

アウトソーシングテクノロジーは、デジタルマーケティングの統合プラットフォームであるHubSpot (ハブスポット)の導入により、「営業の見える化」を実現するとともに、その支援でソリューション系サービスの提案力を大幅に強化しました。さらに、セールスエンジニア(技術営業)の増員を含めた体制変更も行っており、一つ上のサービス向上を目指してまいります。

<アウトソーシングテクノロジーの事業領域イメージ>

可視化によってあいまいさを一掃

営業が見える化されたことで、今まで属人的な管理体制だった顧客や案件ごとの進捗状況や情報の整理、利益の予測、過去の商談内容などが可視化され、営業が個人で抱えていた情報が管理・共有されるようになりました。また、資料やメールの閲覧状況や効果も数値で計測できるようになり、これらのことから、営業部内で効果的なPDCAを回すことも可能になりました。
さらには、見込み顧客の進捗にあわせた適切なタイミングでのアプローチや、高い興味関心を持つユーザーへのアプローチなど、「マーケティング力×提案力×営業力」を強化し、きめ細やかなユーザー対応と業務効率化を実現しています。

HubSpotとは

HubSpotは、HubSpot社が提供している世界90か国以上で41,500社以上が導入するマーケティングオートメーションを中心としたインバウンドマーケティングを実現する統合ソフトウェアです。マーケティングアクションを最適化・自動化する「マーケティング」、情報管理や営業の効率化に役立つ「セールス」、顧客の期待を上回るサポートを提供する「サービス」、それらすべてが単一のプラットフォームで提供されている点がHubSpotの最大の特徴です。

参考サイト
HubSpotについてhttp://www.hubspot.jp/

このお知らせに関するお問い合わせ

(株)アウトソーシングテクノロジー
ビジネスソリューション課
TEL:03-3273-3600
メールでのお問い合わせはこちら